推し色ごとにペンやノート、カードケースを並べた机の上の文具と手帳デコ素材

Luna's Labの推し活文具

好きな色で、揃える。
推し活文具の特集

色を決めてから探せば、文具も収納も選びやすくなります。推し色のペンやシールと、カードをしまう道具を用途に合わせてご案内します。

色から探す

推し色から文具を探す

色を選ぶと、ペン・ノート・シールの組み合わせが切り替わります。濃淡をそろえると落ち着いた印象に。小物を一つだけ反対色にすると、写真にもメリハリが出ます。

推し色を選択

赤のカラーペン

濃淡の違う赤を組み合わせて、日付や見出しにリズムをつけます。

生成りの記録ノート

赤が映える紙色。ライブやイベントの記録にも使いやすい一冊です。

赤系モチーフシール

台紙やケースの角に少し貼るだけで、色のまとまりが出ます。

青のカラーペン

水色から深い青まで揃えて、見出しと本文を書き分けられます。

青い表紙の記録ノート

表紙の色を軸に、チケットや日々のメモを一冊にまとめます。

青系モチーフシール

透明台紙と合わせると、青の面積を抑えた軽いデコになります。

黄のカラーペン

淡い黄色は文字の上にも使いやすく、日付や小見出しに向きます。

アイボリーの記録ノート

黄系のペンやシールと自然になじむ、やわらかな紙色です。

黄系モチーフシール

小さな差し色として使うと、ページが明るく見えます。

緑のカラーペン

セージ系と深緑を合わせて、書き込みに濃淡をつけられます。

淡色の記録ノート

緑の小物が主役になるよう、表紙は控えめな色で合わせます。

葉や植物のシール

モチーフを絞って貼ると、推し色を中心にしたページになります。

紫のカラーペン

薄紫と濃紫の二色使いで、文字とラインを描き分けます。

紫の記録ノート

表紙の色を揃えれば、棚に並べたときも見つけやすくなります。

紫系モチーフシール

小さな箔風素材を台紙に重ねると、光の変化も楽しめます。

桃色のカラーペン

淡い桃色をベースに、濃い色をポイント使いする組み合わせです。

桃色の記録ノート

イベントごとの記録を分けたいとき、表紙の色が目印になります。

桃系モチーフシール

余白を残して貼ると、写真や手書きの文字が見やすく保てます。

橙のカラーペン

落ち着いた橙と淡い色を重ねて、記録ページのアクセントに。

生成りの記録ノート

暖色系のペンやテープを受け止める、合わせやすい紙色です。

橙系モチーフシール

枠や見出しの周りに使って、ページの視線を整えます。

淡色カラーペン

薄い色は濃い紙に使えるか、筆記見本で確認して選びます。

白い表紙の記録ノート

シールやマスキングテープの色が映える、すっきりした表紙です。

白・透明のシール

色を重ねても窮屈になりにくく、背景の模様を生かせます。

モノトーンのペン

黒を文字に使い、推し色をラインや見出しに足す組み合わせです。

黒い表紙の記録ノート

表紙の色が引き締め役になり、明るい色の小物が際立ちます。

箔風アクセントシール

貼る場所を一か所に絞り、黒地の余白を残して仕上げます。

茶系のカラーペン

赤みのある茶と灰みのある茶を揃えると、文字に表情が出ます。

クラフト色の記録ノート

紙の色合いを生かしながら、イベントの記録をまとめられます。

紙ものモチーフシール

ラベル風の形を合わせると、ノートの統一感が整います。

ミント色のカラーペン

青緑と淡い緑を使い分け、文字と囲み線を整理します。

淡い表紙の記録ノート

ミント色の小物を引き立てたいときに合わせやすい一冊です。

透明感のあるシール

薄い色の台紙に重ね、色の重なりを楽しめます。

グレーのカラーペン

黒よりやわらかい文字色で、銀の小物と自然になじみます。

白灰色の記録ノート

銀色の装飾を主役にしやすい、落ち着いた表紙です。

銀箔風のシール

写真やカードに直接貼らず、台紙やケースの飾りに使います。

選んだ色の文具は、濃淡を二段階ほどに絞ると見た目がまとまります。色味は画面と実物で異なるため、商品詳細の色名もご確認ください。

規格から選ぶ

トレカ収納とカードファイル

収納用品は、カード寸法とリフィルの対応規格を先に確認。持ち歩く枚数か、家で整理する枚数かで形を選び分けます。

収納用品の選び方
用品確認する規格向いている使い方
ポケットリフィルポケット内寸・穴数・片面/両面バインダーで入れ替えながら整理
カードケース内寸・収納枚数・留め具持ち歩くカードをまとめて保管
ストレージボックス内寸・仕切り幅・対応スリーブ枚数が多いカードを分類して保管

バインダー

ページを見返したい人向け。リフィルの穴数と、カードを入れた状態の厚みを確かめます。

トレーディングカードケース

持ち運び用は、開閉部がきちんと閉じるか、スリーブを入れた状態で収まるかが目安です。

保管場所も決めておく。湿気の多い場所と直射日光を避け、カードを詰め込みすぎずに保管してください。

素材と手ざわり

デコレーション素材

カードそのものには貼らず、台紙やケース、ノートを飾る。あとから入れ替えられる形なら、カードをきれいなまま楽しめます。

推し色の小さなシールと台紙を並べ、紙の質感が見えるデコレーション素材
紙・マット

形を選べるシール

余白に置きやすい小さめの柄から始めると、カードの写真や文字を隠しません。

細幅のマスキングテープをノートの台紙に貼り、色の重なりを確かめている手元
透け感・重ね貼り

マスキングテープ

台紙の縁やノートの見出しに。貼り直しやすさは紙との相性で変わるため、台紙で試します。

光の角度で控えめに反射するホログラム素材を透明なカードケースの台紙に合わせた場面
光沢・きらめき

ホログラム素材

光を受ける面積を小さくして、台紙の飾りとして使うとカードの絵柄を邪魔しません。

粘着素材はカードに直接使わず、交換できる台紙やケースの外側に。保管用と撮影用で飾りを分けると扱いやすくなります。

しまう前の基本

カードを守る、スリーブと収納の基本

カードのサイズ表記と収納用品の内寸を見比べてから選びます。商品ごとに対応寸法が異なるため、数値の確認が大切です。

カード本体
スリーブ
ローダー・硬質ケース
カードファイル・ケース

カードの大きさと、スリーブを重ねた後の厚みを確認して収納用品を選びます。

スリーブはカードに近い内寸を

寸法に余裕がありすぎると中で動き、狭すぎると出し入れしにくくなります。まずカードの縦横と、商品に記載された内寸を比べます。

ローダーは持ち歩きや展示に

硬いケースは形を保ちたい場面に向きます。ケースに入れたまま収納するなら、外寸がファイルやボックスに収まるかも確認してください。

二重スリーブは厚みを確認

二枚重ねる場合は、内側と外側それぞれのサイズを確認し、無理に押し込まないこと。ファイルのポケットも、収納後の厚みに余裕を持たせます。

カードを長く保管するなら、日差しの当たる窓辺や湿気のこもる場所を避けてください。