青系でまとめる
ペンとノートの色味をそろえて、落ち着いた印象に。
在庫と価格は各商品ページでご確認ください。キットには対象年齢、必要な材料、作業時間の目安を記載します。
まずは棚をのぞくように
使う場面が決まっている方も、道具を見ながら考えたい方も。商品例と選び方の入口をまとめました。
今月の道具選び
まずはドット方眼ノート、書き込みやすいペン、シールをひとつずつ。マスキングテープと小さなスタンプを足せば、日記にもバレットジャーナルにも使えます。
最初は、手持ちのペンから。
韓国風の淡い色、海外風の大胆な柄など、好みの配色に合わせて組み合わせを選べます。商品ページではセット内容をご確認いただけます。
手帳デコ特集を見る
ノートとペンの基本セット
色を添えるテープ
日記に使えるスタンプ
好きな色を、いつもの持ち物に
色から選ぶ文具と、カードをいたわる収納用品。持ち歩くものと保管するものを分けて考えると、組み合わせが決めやすくなります。
ペンとノートの色味をそろえて、落ち着いた印象に。
手帳の見出しやカード台紙に、好きな色を少しずつ。
収納と飾りつけを同じ色調にして、まとまりよく。
| カードを持ち歩く | ポケットの寸法と収納枚数を商品ページで確認してください。 |
|---|---|
| まとめて保管する | ファイル本体とリフィルの規格をそろえると、追加しやすくなります。 |
| デコ素材を使う | カードに直接貼らず、スリーブや台紙の上で飾る方法もあります。 |
親子の週末・長期休みの工作に
対象年齢、作業時間、必要な材料を見比べて、無理のないものから。自由研究は、作る前に完成までの手順を確認しておくと進めやすくなります。
紙工作や折り紙など、材料が少なく工程を追いやすいキット。所要時間は商品ごとに記載しています。
観察や組み立てのテーマから選べます。記録用ノートや追加材料の有無もご確認ください。
模型やミニチュアなど、集中して取り組みたい制作に。工具や塗料が別途必要かを先に確認できます。
迷ったら、使う場面から
使う人、作りたいもの、使える時間を選ぶと、探すジャンルの目安が表示されます。
3つの項目を選んでください。条件に合うジャンルと、商品ページで見るポイントをご案内します。
使う場面から組み立てる
必要なものを一度に決めにくいときは、使う日や目的を先に決めて、基本の道具からそろえましょう。
授業用ノート、ペン、替芯を中心に。教科や使い方に合わせて必要な分を選べます。
持ち歩きやすい筆記具と、復習用の付箋やノートを用途ごとに組み合わせます。
感想を書き留めるノートと、ページの目印になる付箋から始めるセットです。
日々使うペン、メモ、デスク収納を仕事の流れに合わせて整理します。
参加人数、対象年齢、制作時間を添えてご相談ください。材料の数量を一緒に確認します。
クラスや活動単位のご注文は、希望する品目と数量をお知らせください。
買い替える前に、手入れと補充を
手になじんだ道具を使い続けられるよう、日本製文具や詰め替え用品、交換部品も取り扱います。
替芯やインクは、対応する本体の品番と規格を商品ページでご確認ください。
再生紙ノートなど、書き心地や用途に合う紙の特徴を見比べられます。
万年筆のインクやペン先の手入れ用品など、使い続けるための品もご案内します。
作業机を少しずつ整える
初めての組み立てに使う道具から、塗装や補修の資材まで。制作内容と難易度に合わせてお選びください。
使い方のヒント
道具を選ぶときに確認しておきたい、商品情報の見方をご紹介します。
「手帳を始めるときは、最初にノートの紙質とペンの相性を見ています。毎日使うものは、書き心地が続けやすさにつながります。」
手帳を楽しむ方の選び方
「工作キットは対象年齢だけでなく、作業時間と追加材料の有無も確認。家にある道具で始められるかが分かると、準備が落ち着いて進みます。」
親子工作の準備に
「制作材料をまとめてそろえる場合は、必要数と希望納期を先に整理しています。学校や地域の活動用品も、数量を添えてご相談ください。」
教室・ワークショップの担当者へ
ご注文前に確認できます
迷ったときは、使う場面や作りたいものからご相談ください。